夏休みの最後の日
久しぶりに自宅で
一日中銀に向かいました。
手持ちの石の中からいくつかを決めて石枠つくり。
主に覆輪の枠のつもりが
底面の形状を見て二重覆輪にも向かってみる。
明るい間になら金槌や糸鋸の音も気にならない。
試行錯誤しながら頑張ってみたものの
次に進められるのはほんの数個かなぁ
思うように行かなくてもどかしい気持ちは相変わらずだけど
この日
時間はあっという間に過ぎた。
けだるい疲れのほかに
わくわくが手の中に残ってる、えへっ。
進まないけど 止まらない。
なんか、そんな1日でした。
最近のコメント